新幹線にはベビーカーを予約なしで持ち込めます。車両の一番後ろのスペースを使いたいときだけ、東海道・山陽・九州新幹線では「特大荷物スペースつき座席」の予約が要ります(料金はふつうの指定席と同じ)。JR東日本の新幹線(東北・上越・北陸など)は、荷物置き場の予約は要らないとしていて、ベビーカーは「折りたたまずにご乗車いただけます」と公式に書いてあります。
ただし、一番後ろのスペースにベビーカーをたたまずに置けると書いた鉄道会社のページは、見つけられませんでした。旅行会社のJR東海ツアーズの記事は、たたまずに置ける場所として最後部と最前部の座席を挙げたうえで、「※ベビーカーのサイズによって異なります」「※隣同士2席以上確保できた場合に限ります」と条件をつけています。
決まりは会社ごとに違います。この記事は、2026年9月14日にJR東海・JR西日本・JR九州・JR東日本の公式ページを開いて、書いてあることをそのまま並べたものです。
この記事でわかること
- ベビーカーは予約なしで持ち込める。JR東海は「そのサイズに関わらず事前のご予約は不要」、JR西日本・JR九州は「特大荷物のルールは適用されません」と書いている(特大荷物は、予約なしで持ち込むと1,000円)
- 東海道・山陽・九州新幹線で車両最後部のスペースを使うには、「特大荷物スペースつき座席」の予約が要る。追加料金はない
- 予約していないときの置き場は、荷物棚・足元・デッキの荷物置場(東海道・山陽新幹線の16両編成)。デッキの置場の上段・下段の寸法の上限は、JR九州のページに書かれている
- JR東日本は「折りたたまずにご乗車いただけます」と書いている。JR東海・JR西日本・JR九州の規則のページには、たたむかどうかの決まりが見つからなかった
- 授乳に使える多目的室は、体の不自由な人が使っていないときに、乗務員に申し出て使う
- 公式のページ同士で書き方がずれているところが3つあった(最後の節)
路線ごとの早見表(2026年9月14日確認)
| 東海道・山陽新幹線 | 九州・西九州新幹線 | 東北・北海道・上越・北陸・山形・秋田新幹線 | |
|---|---|---|---|
| 確認したページ | JR東海・JR西日本 | JR九州 | JR東日本 |
| ベビーカーの持ち込み | 予約なしで持ち込める(JR東海「そのサイズに関わらず事前のご予約は不要」/JR西日本「特大荷物のルールは適用されません」) | 予約なしで持ち込める(JR九州「特大荷物のルールは適用されません」) | 料金なし・予約不要 |
| たたむか | 規則のページに決まりが見つからなかった | 規則のページに決まりが見つからなかった | たたまずに乗れる |
| 車両最後部のスペース | 「特大荷物スペースつき座席」の予約が必要(追加料金なし) | 同じく予約が必要(追加料金なし) | 荷物置き場の予約は不要(置き場だけの予約はできない) |
| 予約なしで使える置き場 | 荷物棚・足元・デッキの荷物置場(16両編成の3・5・7・9・13・15号車) | 荷物棚・足元(デッキの置場の案内は見つからなかった) | 荷物置き場(空いていれば自由に)・足元 |
北海道新幹線はJR北海道、北陸新幹線の上越妙高〜敦賀はJR西日本の区間ですが、表の右の列はJR東日本のページに書いてあることです。JR北海道のページは確かめられませんでした。JR西日本の「特大荷物」のページは、東海道・山陽・九州・西九州新幹線だけを対象にしています。
東海道・山陽・九州新幹線:ベビーカーは予約なしで持ち込める
東海道・山陽・九州・西九州新幹線では、3辺の合計が160cmを超え250cm以内の荷物を「特大荷物」と呼び、持ち込むには座席の予約が要ります。予約せずに持ち込むと、持込手数料1,000円(税込)がかかります。
ベビーカーは、この扱いから外れています。JR東海はこう書いています。
ただし、スポーツ用品・楽器・車いす・ベビーカー等については、そのサイズに関わらず事前のご予約は不要です。— JR東海「荷物に関するご案内」
JR西日本のQ&Aは、こう書いています。
ベビーカーやスポーツ用品・楽器等に特大荷物のルールは適用されませんが、「特大荷物スペース」のご利用を希望される場合は、事前にご予約ください。— JR西日本「新幹線への『特大荷物』の持ち込みについて」
つまり、ベビーカーを持って乗ること自体に予約は要りません。予約が要るのは、次の「特大荷物スペース」を使いたいときです。
車両最後部のスペースを使うなら、特大荷物スペースつき座席の予約が要る
「特大荷物スペースつき座席」は、一部の指定席車両の一番後ろの座席です。予約すると、座席の後ろのスペースを荷物置場に使えます。ベビーカーでも予約できます。そのスペースにベビーカーをたたまずに置けるかどうかは、鉄道会社のページには書かれていませんでした(冒頭の JR東海ツアーズの条件を参照)。
「特大荷物スペースつき座席」は、特大荷物をお持ちのお客様に用意しておりますが、ベビーカーなど荷物置場を必要とするご事情があるお客様にもご利用いただけます。— JR西日本「新幹線への『特大荷物』の持ち込みについて」
予約していないと、このスペースは使えません。
座席のご予約がない場合は、特大荷物スペースはご利用いただけません。— JR東海「荷物に関するご案内」
料金はふつうの指定席と同じです。
普通車指定席またはグリーン車指定席と同じおねだんです。(ご予約にあたり、追加料金はいただきません。)— JR東海「荷物に関するご案内」
予約は、エクスプレス予約・スマートEX・e5489・JR九州インターネット列車予約などのネット予約のほか、指定席券売機でもできます。窓口では「特大荷物を持ち込む」と係員に伝えるよう、JR東海・JR西日本は案内しています。発売は、ほかの指定席と同じく1か月前からです。
この席には、公式が挙げている注意があります。スペースは同じ席を予約した人どうしの共用で、後ろに荷物が入るため座席を倒せないことがあります。
…座席数に限りがあるほか、大きな荷物が収納されリクライニングができなくなる可能性もありますので、他の座席の予約もご検討ください。— JR西日本「新幹線への『特大荷物』の持ち込みについて」
どの号車にあるか(JR西日本・JR九州のQ&Aより)
- のぞみ(16両編成):普通車は3〜6号車と12〜16号車に各5席(計45席)、グリーン車は8〜10号車に各4席(計12席)
- ひかり(16両編成):計42席(普通車30席・グリーン車12席)
- こだま(16両編成):計17席(普通車5席・グリーン車12席)。普通車指定席が7・11・12号車の場合
- みずほ・さくら・つばめ(N700系・8両編成):4・5・6・8号車の普通車指定席とグリーン車の最後部(計20席)
- さくら・つばめ(800系):6号車の普通車指定席の最後部(2席または4席)
- かもめ(N700S・西九州新幹線):1・2号車の普通車指定席の最後部(8席)
こだまの普通車は5席しかありません。ほかの号車の配置(ひかり・こだま)は、確認したページには書かれていませんでした。
予約していないときに置ける場所
JR東海は、ベビーカーの置き場として3つを挙げています。
ベビーカー、楽器、スポーツ用品は、荷棚、荷物置場、特大荷物スペースをご利用ください。— JR東海「荷物に関するご案内」
このうち予約なしで使えるのは、荷棚(荷物棚)と荷物置場です。
デッキの荷物置場:東海道・山陽新幹線の16両編成では、3・5・7・9・13・15号車のデッキにあります。2025年7月1日から、それまでの「特大荷物コーナー」を予約なしで使える置場にする試行が「当面の間」続いています。置ける大きさは、会社のページで書き方が違います。JR西日本の表は、この荷物置場の荷物サイズを「3辺合計160cm以内」としています。JR東海の「手荷物まとめ表」は、ベビーカーや楽器などを「全てのサイズ(3辺合計250cmまで)」の行にまとめ、置場を「荷物棚・デッキの荷物置場」としています。どちらを優先するかは、どちらのページにも書かれていませんでした。JR九州のページには、「特大荷物コーナー」に置ける大きさとして、上段が80cm以内×60cm以内×50cm以内、下段が80cm以内×60cm以内×40cm以内と書かれています。ベビーカーがたたんだ状態でここに入るかは、お手持ちのベビーカーの寸法で確かめてください。
荷物を置く際は、転がらないようご注意ください。— JR東海「荷物に関するご案内」
「特大荷物スペースつき座席」が無い車両の最後部:JR西日本のQ&Aでは、置いてよいとしています。ただし、その列の座席の人が優先です。
特大荷物以外の手回り品であれば、「特大荷物スペースつき座席」の設定がない車両最後部スペースに荷物を収納いただくことができます。— JR西日本「新幹線への『特大荷物』の持ち込みについて」
…原則として最後部座席に着席されたお客様が優先してご利用いただくよう、お客様のご協力をお願いいたします。— JR西日本「新幹線への『特大荷物』の持ち込みについて」
足元:荷物棚や足元に置けないときについて、JR西日本は「足元など、お客様ご自身の近傍に、まわりのお客様にご迷惑とならないよう」置くよう書いています。
たたむかどうか
JR東海・JR西日本・JR九州の規則のページ(下の出典)では、ベビーカーをたたむかどうかの決まりを見つけられませんでした(「折りたた」「たたむ」「たたん」「たたま」「畳」で探した範囲)。
一方、JR東海ツアーズ(旅行会社)の特集記事には、こう書かれています。
ベビーカーは周りの方への配慮から、できるだけ折りたたんで乗車することを推奨します。— JR東海ツアーズ「東海道新幹線はベビーカーの持ち込み可能?」
これは旅行会社の記事で、鉄道会社の規則ではありません。同じ記事が、たたまずに置ける場所(最後部・最前部の座席)に「※ベビーカーのサイズによって異なります」「※隣同士2席以上確保できた場合に限ります」と条件をつけていることは、冒頭に書いたとおりです。
荷物棚に載せるか
JR東海の規則は、ベビーカーの置き場に荷棚を挙げています(上の引用)。一方、JR東海ツアーズの記事はこう書いています。
…安全上の都合から新幹線の荷物棚にベビーカーを置くことはおすすめしません。— JR東海ツアーズ「東海道新幹線はベビーカーの持ち込み可能?」
JR東日本は、荷物棚について次のように書いています。
重量のある荷物や不安定な形状の荷物は安全のため荷物棚の使用をお控えください。— JR東日本「列車への大型荷物の持ち込みガイド」
荷物棚に上げるのが難しいときは、乗務員に申し出れば、できる範囲で上げ下ろしを手伝うとJR西日本は書いています。
JR東日本の新幹線(東北・上越・北陸など):たたまずに乗れる
JR東日本のページには、ベビーカーについてのQ&Aがあります。
はい、折りたたまずにご乗車いただけます。— JR東日本「列車への大型荷物の持ち込みガイド」
荷物置き場がない車両の場合は、お座席の足元などで保管をお願いします。混雑時などは周囲のお客さまへのご配慮をお願いいたします。— JR東日本「列車への大型荷物の持ち込みガイド」
置き場の予約についても、東海道・山陽・九州新幹線とは違います。同じページのQ&Aは「荷物置き場単体の予約はできません」としたうえで、こう書いています。
東北・北海道・秋田・山形・上越・北陸新幹線では、荷物置き場の予約は必要ありません。自由に利用できます。— JR東日本「列車への大型荷物の持ち込みガイド」
ベビーカーを置ける場所のある車両もあると書かれています。
フリースペース(車いす・ベビーカースペース)を設置している車両もございます。— JR東日本「列車への大型荷物の持ち込みガイド」
どの列車のどの号車にあるかは、同じページから車両一覧へ案内されていますが、車両ごとのページまでは確かめていません。
置き方については、こう書かれています。
通路や出入り口をふさぐような置き方は、他のお客さまのご迷惑となりますのでご遠慮ください。— JR東日本「列車への大型荷物の持ち込みガイド」
JR東日本の子育て支援のページは、座席の取り方をこう勧めています。
ベビーカーを持ち込むなら、最後部の座席を予約して後ろのスペースに置いておくとラクに過ごせます。— JR東日本「これで快適!赤ちゃんと乗る新幹線」
授乳とおむつ替え:多目的室は「空いていれば」
多目的室は、授乳に使えます。ただし体の不自由な人が優先で、乗務員に申し出て使います。
東海道新幹線(JR東海)
授乳スペースとして、11号車「多目的室」をご利用になれます。ただし多目的室は、お身体の不自由なお客様のご利用を優先するため、ご利用がない場合に限りご案内することが可能です。— JR東海「車内に乳児のオムツを替えたり、授乳する場所はありますか?」
また、N700S新幹線には、3,11,15号車にも授乳にご利用いただけるスペースを設置しています。— JR東海「車内に乳児のオムツを替えたり、授乳する場所はありますか?」
多目的室の扉の前にある二次元コードの「東海道新幹線多目的室案内サービス」から、使いたいことを車内の係員に伝えられる、とも書かれています。
山陽・北陸新幹線(JR西日本)
多目的室は、おからだの不自由なお客様のご利用がない場合には、授乳や着替え、お客様の体調の思わしくないときなどにご利用いただけます。ご希望の方は乗務員までお申し付けください。— JR西日本「お子様連れのお客様へ」
JR東日本の新幹線
授乳したいときは、車掌または乗務員に伝えれば車内の多目的室が使えますが、必ず利用できるとは限らないので、念のため授乳ケープも持参を。— JR東日本「これで快適!赤ちゃんと乗る新幹線」
九州新幹線(JR九州):JR九州の「列車の設備」のページは、多目的室とおむつ交換台付トイレの位置を編成図で示しています。図なので、ここでは号車を書き写していません。使い方を書いた文章は、確認したページでは見つけられませんでした。
おむつ替え:東海道新幹線はこうです。
オムツ替えについては、奇数号車の東京寄りデッキにある洋式トイレ2箇所のうち、赤ちゃんマークが貼ってある方のトイレ内に、折りたたみ式のベビーベッドを設置しております。— JR東海「車内に乳児のオムツを替えたり、授乳する場所はありますか?」
JR西日本によると、山陽新幹線は洋式トイレにおむつ交換台があり(一部を除く)、洋式トイレは奇数号車の東京寄りです。北陸新幹線も洋式トイレにあり(一部を除く)、洋式トイレは奇数号車の金沢寄りと12号車の東京寄りです。
公式のページ同士で書き方がずれているところ
確かめる中で、公式の書き方が合っていないところが3つありました。どれもベビーカーを持ち込めるかどうかには関わりませんが、読むときに迷うかもしれないので書いておきます。
1. JR九州のページに「特大荷物コーナーつき座席」の案内が残っている
JR九州のQ&Aは、ベビーカーについてこう書いています。
ベビーカーやスポーツ用品・楽器等に特大荷物のルールは適用されませんが、「特大荷物スペース」または「特大荷物コーナー」のご利用を希望される場合は、事前予約が必要です。— JR九州「特大荷物」
一方、JR東海・JR西日本の2025年4月の発表では、東海道・山陽新幹線のデッキの特大荷物コーナーは予約なしで使える置場に変わり、試行の間は予約する座席がありません。
試行期間中は「特大荷物コーナーつき座席」の設定はありませんので「特大荷物スペースつき座席」をご予約ください。— JR東海・JR西日本「東海道・山陽新幹線 予約不要の車内荷物置場の試行について」
JR九州のページ自体にも「JR九州管内の新幹線には「特大荷物コーナーつき座席」がございません」とあります。いま「特大荷物コーナー」を予約で取ることはできないと読むのが、各社のページと合います。
2. 「160cm」を含むかどうか
JR東海は特大荷物を「160cm超」と書き、JR東海ツアーズの記事は「160cm以上250cm以内」と書いています。ちょうど160cmの荷物の扱いが、読み方によって変わります。ベビーカーは特大荷物のルールから外れているので、ベビーカーだけなら関係ありません。
3. JR東海の同じページの中で「未満」と「以内」
JR東海「荷物に関するご案内」は、ページの上のほうで特大荷物を「160cm超250cm未満」、下のほうで「160cm超250cm以内」と書いています。JR西日本のページの本文は「160cm超250cm以内」です。ちょうど250cmの荷物は、上の書き方なら特大荷物に入らず、下の書き方なら入ります。これもベビーカーだけなら関係ありません。
ここは確かめられませんでした
- JR北海道(北海道新幹線)の公式ページ。検索結果に出てこず、開いていません
- JR東日本のフリースペースが、どの列車のどの号車にあるか
- 九州新幹線の多目的室の使い方の文章
- ひかり・こだまの「特大荷物スペースつき座席」がどの号車にあるか
- 予約していないのに「特大荷物スペース」にベビーカーを置いたらどうなるか(手数料がかかるかどうか)。確認したJR東海・JR西日本・JR九州のページには書かれていませんでした
この記事について
- 2025年7月に前の運営者が公開した記事を、2026年9月14日に全面的に書き直しました。前の版には公式の出典がなく、ベビーカーにも予約と追加料金が要るかのように読める記述がありました。
- 2026年9月14日に、下の公式ページを開いて確認し、書きました。規則や試行(デッキの荷物置場)は変わることがあります。乗る前に各社のページを確かめてください。
- 号車・席数は、JR西日本・JR九州のQ&Aに書かれている主な列車の例です。列車によって違うことがあります。
- 特定の商品やサービスを勧める記事ではありません。この記事に広告リンクはありません。
- ベビーカーの種類や重さの違いはベビーカーのA型・B型・AB型の違いとベビーカーのA型・B型・AB型の違いを比較!ライフスタイル別おすすめの選び方に、ハンドルに荷物を掛けることについてはベビーカーのフックは100均で買えるに書いています。
- 気になる点があればお問い合わせからお知らせください。誤りがあれば訂正とお詫びに記録して直します。
ベビーカーの他の記事
JR東海「荷物に関するご案内」 https://railway.jr-central.co.jp/oversized-baggage/
JR東海 よくいただく質問「車内に乳児のオムツを替えたり、授乳する場所はありますか?」 https://faq.jr-central.co.jp/116
JR西日本 JRおでかけネット「新幹線への『特大荷物』の持ち込みについて」 https://www.jr-odekake.net/railroad/service/baggage/
JR西日本 JRおでかけネット「お子様連れのお客様へ」 https://www.jr-odekake.net/railroad/service/children.html
JR九州「特大荷物|きっぷのルール」 https://www.jrkyushu.co.jp/railway/ticket/rule/tokudai_baggage/
JR九州こどもひろば「列車の設備」 https://www.jrkyushu.co.jp/train/kids/guardian/train_equipment/
JR東日本「列車への大型荷物の持ち込みガイド」 https://www.jreast.co.jp/multi/luggage-area/
JR東日本 HAPPY CHILD PROJECT「これで快適!赤ちゃんと乗る新幹線」 https://www.jreast.co.jp/kosodate/family_trip/kaiteki_baby.html
JR東海・JR西日本「東海道・山陽新幹線 予約不要の車内荷物置場の試行について」(2025年4月4日) https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000044215.pdf
JR東海ツアーズ「東海道新幹線はベビーカーの持ち込み可能?|置場や座席、予約方法を解説」(旅行会社の特集記事。※2026年3月現在の情報と記載) https://travel.jr-central.co.jp/plan/tokushu/shinkansen/stroller/


